grub を修復する
パーティション情報を修復・変更した後は再起動が必要ですが、このときブートローダーの grub がうまく動かない状態になります。
これはパーティション情報が変わってしまったため、grub 本体の位置が分からなくなるからなのだとか。というわけでドライブを特定してパスを指定してあげる必要があります。
yaoyo-log. あれも、これも。
パーティション情報を修復・変更した後は再起動が必要ですが、このときブートローダーの grub がうまく動かない状態になります。
これはパーティション情報が変わってしまったため、grub 本体の位置が分からなくなるからなのだとか。というわけでドライブを特定してパスを指定してあげる必要があります。
ネットブックの D ドライブがいきなり見えなくなりました。ubuntu からも、いつもなら1クリックでマウントできるんですが、クリックするところがやっぱり見えてません。
というわけでまずは windows のディスクの管理から見てみるとこんな感じに。
どうも完全に吹っ飛んでるわけではないようです。中身は無事なんじゃないかな。
同様に ubuntu からも管理系のツールで見てみたらマウントまで出来、中に入っているファイルの無事も確認できました。もちろん全部確認したわけじゃないですが、一覧が見えてれば大丈夫でしょう。
これはドライブというかパーティションの情報が壊れてるっぽい雰囲気です。データの救出が主目的ならこの時点で全ファイルをコピーします。そして手っ取り早く元の状態に戻すならいったん領域解放して再度確保するのがいいでしょう。しかし今回はせっかくなのでこの状態から修復をしてみました。
予選は綺麗にレッドブル、マクラーレン、フェラーリ、メルセデスの順番に。ここまではっきり分かれると決勝の展開はイヤな感じしかしません。
そして決勝。まずは奇数グリッドの3台がスルスルと前へ。最近スタート失敗がお約束になってる2番手のウェバーは4番手、そこからマッサとメルセデス2台が続き、ウェバーにつっかえる形になったハミルトンは8番手へ大きく順位を下げます。
昨日のつづき。ストラップフォンについて。
WILLCOM|WX03A (ストラップフォン) 〜フリスクサイズ 世界最小最軽量(※)ケータイ〜
以前から参考出品のような形で展示されていたフリスクサイズの端末ですが、発表されたスペックによればメール機能がついてないそうです。もちろん理由は発表されてませんが、少なくともスペースの問題ではないでしょう。チップ1つが載らないわけがない、というか今どき統合されてるだろうし。
スペースという話であれば、むしろテンキーのほうが問題です。しかしテンキーはついてます。今どきのケータイのテンキーなんてメールを打つため以外に使うことはありませんので、非常に不自然です。通話だけと割り切った、というのであれば十字キーと中心の決定ボタン、それに通話と終話があれば十分です。
もしテンキーがなければフリスクサイズよりもっと小さく、Bluetooth のヘッドセットぐらいのサイズに出来るんじゃないかとか思ってしまうし、もしかして最初はメール機能がつく予定だった?とか勘ぐってしまうんですが…どうなんでしょ?